消防設備の定期点検を見直しませんか

2018年9月3日

建物の大きさや用途によりますが消防設備が設置されている建物は半年に1度、消防設備点検が必要です。
消防設備とは、消火器や火災報知機、消火栓、誘導灯、避難はしご等の事を言います。消防設備は頻繁に使用するものではない為、万一の事態に備え、定期的に点検をし維持管理する事が消防法で義務付けられています。

消防設備士のイメージ

適切な点検で万一の事態に備える

消防用設備は、建物内の人々に火災を知らせる、消火する、避難を助けるなどの役割を担っています。それら機能が十分に発揮できるように定期的に点検し不良箇所を直しておく必要があります。
実際に火災が起こってしまった際に、消防設備が有効に機能せず被害が拡がってしまった事例は少なくありません。
そのような不慮の事態が発生することのないよう、弊社では、社員全員が「消防設備士」、「消防設備点検資格者」のいずれかの資格を有しており、日頃から安全・確実な作業の徹底に努めています。

消防設備士のイメージ

新しくビルや施設を建てるオーナーの皆様、今の点検費用を見直したい方など
建物で暮らす人々の安全のために、是非弊社をご指名下さい。

お見積り、ご相談承っておりますのでお気軽にご連絡ください。

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